DATE: CATEGORY:日常生活
やれやれです〜^^
今のところは今週いっぱいで、来週から新しい職場になります。
今度は、韓ちゃんが勤めているようなスーパー銭湯???みたいなところ。

歩合制になるので、やったらやっただけ、お給料がいただけます。
が、いかんせん、勤務時間はかなり長くなりそう・・・。
当然、長く勤めている人には指名客というものがついていて、フリーのお客様をどれだけ拾えるかにかかってきます。
順番が果たして回ってくるのかどうか・・・。


昨日の夜に韓ちゃんは帰ってきた。
ちょうど、中国のMさんとメッセやっていた時に、ピンポ〜ンって鳴って、あわててMさんと88〜ってして、ドアを開けた。
電話もしないで、約束の23時には早い時間のご帰宅。
不意打ちか〜。できれば時間は守ってほしい。
結局、韓ちゃんの目の前であわてて掃除機をかけた私。
まだ時間があると余裕こいてた私が悪いんだけど・・・。

韓ちゃんは8月付で仕事を辞めて、昨日は中国に帰るためのチケットを手配しに行ったみたい。
昼の電話で、そう言っていた。

夜、家に入ってきた韓ちゃんの顔は、曇りに曇っていて、どうもまたブタ女とけんかをしたらしい。
そのとばっちりを受ける身にもなってほしいですよ、まったく〜。

どうも、中国のBLOG内で、ブタ女とだれかさんと口論があるようで、それについてまたまた激しくやりこめられた模様。
どこまで弱い男なんだか><

急いで、ご飯炊いて、もらいものの明太子でおいしいなっていいながら食事を済ませて、コーヒー飲んでゼリー食べて。その後は、またゲームに熱中。
でも、ゲームの途中、韓ちゃんの様子が変で、私にたばこを買いに行けとやたら勧めるんで、おかしいな〜と思って聞いてみたら、ブタ女から何度も何度も着信があったようで。
「帰るわ」と、言いだした。
「ここから電話したらいいじゃないの。私は黙っててあげるから」
「部屋にいないことがばれちゃうから、ここからは電話できない」
「なんで?どうして、寮の部屋とこことどんな違いがあるの?見えるわけじゃなし、私に聞かれたくないんだったら、トイレに入ってしゃべりゃ〜」
「部屋かどうかすぐにわかるんだって。送っていって」
「明日、どこへ行くのかわかってるんでしょ?そのためにこうして来たんでしょ?いまから帰ってどうするわけ?」
「明日、また早くに来るから。早く送って」
「いや、送っていかない」
「わかったわ、駅まで歩いていってタクシーで帰るわ」
「あっ、そう、自分のことだけしか考えてなくて、私のことなんて何も考えてくれないじゃん。勝手にしや〜」

この時すでに、2時か3時だったかな?電車もなしで、当たり前のように私を足に使うのが許せなかった。しかも帰る理由が、【ここから電話したらブタ女に私と一緒にいることがばれてしまう】ですからね。
仕事やって疲れている私に、どうして簡単に甘えたことを言うのか・・・。
ドアを思いっきり閉めて、知らん顔してPCに向かって、ゲームを始めた。
私は韓ちゃんがやっているようなゲームはできないので、もっぱら『上海』だけど、完全に頭に来ていたので、頭っから韓ちゃんのことは追い出していた。

どれだけ経ってか、私が2ゲーム終わったころ、韓ちゃんがのこのこ帰って来た。
「電話したの?」
「あ〜、したわ。ちょっとどいて、俺続きやるわ」
このときは、たぶん、上手にウソついたのか、安心した顔だったんだけど、ゲームを始めてからも何度も何度も携帯に手を伸ばし、深いため息とともに、顔も疲れた顔になっていった。

「もう寝ましょう、疲れちゃったわ」
韓ちゃんがPCから離れたすきに『上海』を始めた私に向って、「何してるの、早くいりゃ〜」の言葉。
こんな状況なのに、運動ですって。そりゃあ、先回はナシだったから溜まっているでしょうけど、そんなことしてる場合じゃないんじゃなくて?
しかも、運動の前のじゃれあいの時にも、「こうやって携帯気にしながら、いやだな〜」なんて言う。
「いやなら、電源切りゃ〜。」
「あ〜今でさえこうなのに、電源切ったらどうなるの?明日、ガンガン責められちゃうわ」
「もしかして、中国にいるとき、私が電話しても出なかったのは、こういう感じだったんだ」
「そうだよ」
韓ちゃんを食べている最中だったので、「もひかひて・・・」ってなってたけどね。

運動の途中、韓ちゃんが、私の首を絞めてきた。半分本気w
あれは絶対そう。
激しくせき込む私に向って「いや〜これ癖になるね〜。外国映画にあったじゃん、こういうシーン」…って、あなた、私すごく苦しかったんですけど〜〜〜。

ブタ女への怒りを私にぶつけないで!!!
下手したら死んじゃうかもしれないじゃない!!!

もしかして、私が何も言わないで1ヶ月くらいここを更新しなかったら、誰か、警察に尋ねてくださいね。あ〜これは、連絡先が分かっている一筋の光さんにお願いしとこうかな^^


この話にはまだまだ続きがあるんです。
が、先ほど、非常に腹が立つことがあったので、落ち着いたらまた記事UPします。

テーマ : 国際結婚 - ジャンル : 結婚・家庭生活

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:日常生活
「未練たらたら」…これ私のことではありません。
韓ちゃんのことです。

先の記事のコメントに書いたように、韓ちゃん、中国女に私との結婚は偽装だから、当然私とは会ってもいないし一緒に住んでいるなんて言ってなくて、ある1件で、疑問を持ったブタ女に詰め寄られ、もう振られてしまうかもしれない、そうしたら、hamとも別れる…と言って落ち込む姿をわざわざさらしに来た韓ちゃんです。
ある1件というのは、ブタ女にご親切に私たちのこと報告した人がいるようで、それで、韓ちゃんが私と会ってないなどと言っているが本当かと、ま〜すごい勢いで追及されたようなんです。
で、一度は謝り倒して許してもらったと言っていたけど、また、けんかが起きて・・・。

私にブタ女に報告した人間に辞めさせてくれと言ってくれと言うけど、いったいそれが誰がやったものか分からないので、私だってどうすることもできない状態で・・・。

でも、韓ちゃんにとっては自業自得で、自分ばかり安全な位置に立って、人を馬鹿にする行動ばかりとっているのだから、今回のように誰かが後ろ指を指してもいたしかたないっていう気分です。

まあ、これが原因で私たちが別れることになっても、それだけの二人の関係しか築けてなかったということですから、誰を恨むって話でもないのですが。
力が抜けております。

で、悪いことに、自分で、中国女と別れたら私と別れるなどと言っておきながら、
「あ〜、バイクにしようか、軽にしようかなんて考えていたのに、それもまた夢で終わるのか…。あ〜、仕事も、できたら自分で店の1つも持ちたいなどと、考えていたけど。あ〜これで何もかもが飛んじゃった。俺は運がないんだな。考えても腹が立つ。どうして俺がやりたいことができないように邪魔をするのか」
などと、他の話をしているとき突然そんなことを言い出したりしていました。
独り言のように、っていうよりわざと私に聞かせるように。

自分が何も悪いことをやっていないと思っているから始末が悪いです。
それはブタ女も同じで、「偽装結婚」だから、私と韓ちゃんの結婚は気にしないようなこと言っています。それだって韓ちゃんがブタ女を騙しているからで、事実を知って、私が韓ちゃんを許したように、じゃああんたも許せるの?って言ってやりたいです。

それで、韓ちゃんに言ってやりました。
「まあ、韓ちゃんが好きなことするんだったら、みんなバラバラになればいいんだから、日本でどうやって韓ちゃんが過ごしていたのか、私が中国に行って、女に話してあげてもいいし、手紙で知らせてもいいし、好きにするわ。みんな好きにしてみんなバラバラになればいいんだからさ>」
半分本気、半分投げやり。

私がこうやってブログ書いていること知らないので、韓ちゃんは、どうやって中国女にそれを話す気かと言っていましたが、いざとなれば、このブログの存在を明かしてもいいとさえ思えてきました。

韓ちゃんに、「今までの出会いから別れまでのこと、こうやって偽装結婚する中国人がいるんだって本に書こうか」と言ったら「誰が買うの?」って。
「国際結婚となればみんな悩むんだからさ、こういう本も売れたりするかもね。いっぱい売れたら印税で・・・」
「俺が買うわ」
「全部?全部買わなきゃ中国女の目に触れるで?金いるよ〜」
いくらくらい必要か計算したりして、どうも話が笑える方向に流れていきます。
まあ、これがいつもの私と韓ちゃんの会話なんですが。

今はネット小説なるものがあって、それがヒットして本になったりするそうだから、ここは一発それ狙いで〜などと、笑いながら話をしていたのですが、これは、韓ちゃんが私のブログの存在を知らないからで、知ったらいったいどんな顔をするのか・・・。


…あ〜、、、話を戻すと、韓ちゃんが未練たらたら、中国では仕事がないだとか、せっかくビザの更新をしたのにとかあまりにもぐだぐだ言うので、
「そうだよ、韓ちゃんにはビザがあるよ。私がチャンスをあげたよ。でも、それでも中国で生きていくことを決めるのも、日本に来て稼ぐのも全て誰の考えでもない、韓ちゃんが自分で決めること。中国女と別れることと、あなたが日本で夢をつかむことは別問題なんだから。それを自分で中国女のために日本に戻らないと言いながら、日本であ〜したかったこうしたかったなどと今ぐじぐじ言うのはお門違い。自分だ決めたことを他の人のせいにするのはおかしいわ」
と言ってやりました。
私の言っていることは間違っていないと思うのですが。

馬鹿みたいに中国女の言いなりになっている韓ちゃんを見て、中国女のご機嫌うかがっている韓ちゃんを見て、何もかもばらしてやりたい衝動に駆られています。
でも、それって、人としてどうなの?って問題はありますが。


こんな感じでまたまた事態は変化していますが、私も、仕事のお給料の件で今の会社に嫌気がさして、新たに仕事先を探しています。
だから、正直韓ちゃんの戯言にかまっている暇はないのです。
同時に悩む問題が起きても、とりあえず生活していかなければなりません。
韓ちゃんと別れても生活していけるけど、仕事しなければお金が入ってこなくて生活していけません。
だから、韓ちゃんには悪いけど、韓ちゃんと中国女のことは二人の問題だから、あとで私にどう影響しようがそれは結果を真摯に受け止めることにするしかありません。

縁があれば、韓ちゃんとこれからも・・・。
今はそんな気持ちです。

先週、土曜日に帰ってきて、また昨日の夜中に迎えに行って、いつものようにゲーム三昧で韓ちゃんは帰って行きました。今回は、ブタ女の手前運動は控えたらしい。先週は、ブタ女にばれたら怖いと言いながらもしっかりすることだけはしていったのに。どうもしっかりお灸をすえられたようです^^

テーマ : 国際結婚 - ジャンル : 結婚・家庭生活

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:日常生活
何の話って?
先回の楽しかった時間のことです^^
足が何度もつってトイレに避難していたのですが、そのときにはゲームに熱中で大丈夫なの?って聞くだけだった韓ちゃんですが、さあ帰ろうかという段階になって、ちょっと寝や〜と、私を布団に誘いました。
運動じゃないですよ〜^^眠らないで2回は無理ですから^^

足に効くマッサージをしてくれたんです。
私、う〜んう〜んって唸りながら受けました。
体がす〜っと楽になりました。
韓ちゃんのマッサージはどんな薬よりも効くんです。
ついでに、首が痛い韓ちゃんが台になって、練習開始。
今までは教えてって言っても、自分で勉強やりゃ〜と言って教えてくれなかったのに、この時はとても親切に手取り足取り教えてくれました。
共通の話題…マッサージ。
今までしてもらいたくて何度も頼んだのに拒否されていたことが、嘘のような熱血指導ぶり。

は〜…思い出しても幸せなひと時でした。
やっぱり韓ちゃんのマッサージの虜は今も変わらず。
何といっても私と韓ちゃんの原点ですから。
韓ちゃんが、と言うより韓ちゃんのマッサージに惚れ込んだのですから。

韓ちゃんが働いているトコ、ばらして、みんなにもマッサージ受けてもらいたいくらい^^
…しばらく嬉しくって浮かれていた私でしたが、
なんと、なんと・・・この幸せも長くは続かなかったんですよね><
突然、土曜日の夜中、仕事が終わった韓ちゃんから今から行くから駅に迎えにきてと電話があったのです。
二人とも明日は仕事。
何やら話があるようで、断る雰囲気じゃなかったので迎えに行きました。


また、あとで・・・。

テーマ : 国際結婚 - ジャンル : 結婚・家庭生活

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:日常生活
今回も、韓ちゃんは帰ってきた。

今日行ってもいい

仕事中だったから気がつかず、休憩のときにメール見たんだけど、返事をする気もなくて(あまりの忙しさにクタクタで)、放って置いたら、夕方またメールが来た。

できれば1時くらい駅で待ってね
後で又連絡します


このメールにも連絡をしなかった。

それでも、買い物に行って、炊き込みご飯を炊いて、うどんすき作って…と一応用意はしたけど^^

0時半回ったころ、ようやく電話が入った。
「今終わったわ」
「お疲れ様〜。明日は休みなの?」
「PC見に行くわ。まだ家なの?だったら今から風呂入るからさ、ちょっと後で出てね」
「はいは〜い、そのほうが私もゆっくりできて助かるわ」

いつものように韓ちゃんは歩いて駅まで来た。
自転車を駐輪場に預けると100円かかるので、最近は15分くらいの道のりを歩いてくる。
たまに自転車をコンビニの駐車場に放置することもあるけど。


PC見に行くわと言ったのをからかって
「韓ちゃん今日はゲームできないね〜。ただ見るだけだもんね。ゲームするにはPC触らないとできないんだからさ」
「いや、できるできる。ご飯食べたらお箸でピッとスイッチ入れればいいんだから。後は、PC触らんでも、マウスとキーボード触るだけでOKなんだからさ」
「あはは・・・だったら、素直にゲームするって言えばいいのに、なんでPC見に行くわだなんていうの?」

家に着いて2時近くようやくごはん。この前食べれなかった牛のステーキも焼いてみた。
私が食べたかったから^^
この前買ったのを冷凍しておいて、家を出る前に解凍しておいたもの。シンプルに塩コショウで。わさびを付けて二人して
「キクwww」
「キクwww」
楽しくご飯タイム終了。

韓ちゃんは早速ゲーム。
あの〜PC触っていますけど?

私は傍らで、オリンピックを見ながら、時々韓ちゃんのゲームを覗き込みながらしてたけど、仕事の疲れから眠くなってしまい、うとうとしてた。

「寝るの?だったら・・・」
ゲームを一時中断させて、運動のお誘い。今日はお風呂入ったから、蒸しタオルも必要なし^^

珍しく下着も脱がせてくれたりして・・・。
でも、この日も私を置いてきぼりで早々に自分だけ果てた韓ちゃん。
「なんか、すご〜く欲求不満と言うか、モヤモヤしちゃうんですけど!」
「仕方がないじゃん。途中で止められないんだからさ。おれだって止めれるもんなら止めたいよ、損した感じがするわ」
「男ならそこで踏ん張って止めなきゃ」
「うっるせ〜な〜。悲しいこと言うな」

でも、顔は笑っているんだよね、二人とも。
たまにこうやっていじめてあげる。最近の私は言いたいことずいぶん口にしているな。

結局韓ちゃんはこの日も寝ないで朝までゲームし続けていました。

私は、韓ちゃんがガンガンにクーラーかけているので体が冷えて。
寝ている間に何度も足がつって、何度もうめいて何度も目が覚めた。
足がつったまま、トイレに避難。ここは暖かい場所なので、足の冷えもクールダウンして、す〜っとつっているのが引いていく。
一度、大丈夫なの?って聞いてきたけど、「大丈夫じゃないよ〜」にはノーアクション。
ゲーム、ゲーム、ゲーム・・・。

それでも、思わぬ展開で私は久々に嬉しい思いをすることになった。

続きはまた・・・。

テーマ : 国際結婚 - ジャンル : 結婚・家庭生活

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:日常生活
さぼっていたら、もう1週間たってしまう〜。記事をUPしないと!

先週の火曜日、深夜1時を回って韓ちゃんを迎えに行って、いつものように遅いごはんを食べて、いつものように韓ちゃんはゲーム、ゲーム。そしていつものように運動して・・・。
韓ちゃんは眠ることなくゲームをして、朝7時に送って行きました。

私はこの日は父の初盆でお経をいただくことになっていたので、前からそのことは韓ちゃんに伝えてあったのですが、突然来るという連絡があって・・・。
もちろん韓ちゃんは仕事は休みじゃなく(稼ぎ時なのでお休みナシです)、まさか帰ってくるなんて思ってなかったのですが、ゲームしたさに帰ってきたようです。

ご飯を炊いて、寿司を少し買って、(お米が底をつきました)適当にあるものでおかずを作りました。
小さいエビを丸ごと揚げて、鶏肉とセロリの炒め物を作りました。
二人ともセロリは大好き!ま〜喜んでもらってよかったです。
最近では1品ですませています。
韓ちゃんは、気持はもうすでにゲームに行っているので食べるのがすごく早くて、私は、お前は小学生か!と、心の中で突っ込んでいました。

いつもの日常。
特に書くようなこともない穏やかな時間を過ごして、韓ちゃんは帰って行きました。
きっとしばらくはこんな日常が続くでしょう。

韓ちゃんは8月いっぱいまで働いて、9月に入ったら(まだいつかは分からないけど)中国に帰るそうです。その間は、韓ちゃんが連絡を入れるから私からは一切連絡するなということでした。
まあ、好きにしたらいいですよ。
どうせ私がかけても、ブタ女の手前電話に出ることもしないでしょうから。
前帰った時の携帯電話は、ブタ女の手元にあるようだし。
たまに、その携帯鳴らして、中国語のメッセージを聞いたりしてます。
何言ってるかわかりませんけど^^

韓ちゃんが中国に帰ったら、また過去の日記でもUPさせようかな〜って思っています。

今日はお盆休み最後の日で、仕事のほうはメッチャ忙しかったです。
疲れた体をマッサージで癒して明日からの仕事に…って考える人の多いこと多いこと。
午前中に、5時までの予約で埋まりました。
1時間の休憩(30分を2回に分けて)除いて、揉みっぱなしでした。
指が痛いですw
ベッドいっぱいの巨漢の方には特別料金頂きたいくらいです。
明日を乗り切れば火曜日は休み。
やらなければいけないもう一つの仕事が残っています。
韓ちゃんから行くわって連絡がこないことを願ってます。断れない自分が分かっているので、来たら時間のやりくりをどうするか考え中です。ゲームさせておけばいいんだろうけど〜。

テーマ : 国際結婚 - ジャンル : 結婚・家庭生活

| BLOG TOP |

copyright © 彼に恋して all rights reserved.Powered by FC2ブログ